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2006年01月26日

関西風天ぷらうどんとねぎとろ丼定食 盆菜

<お店の概要>

 普通分からないよぅ、ここにお店ができたことなんて。 半間分、普通のお店扉、一枚分の幅しか、表に顔が出ていないんだもの。 ”盆菜”さんです。

 半間幅の表がまえに、それ以下の幅の入り口があって、地下に通じています。 地下には一応、幅2間程度の店幅で、奥行き20メートルほどの席が。 テーブル席で24名程度は座れるか。 でも、お店自体は間接照明のシックでおしゃれな感じ。

<メニュー>

 天丼¥730(大盛り¥790)、関西風天ぷらうどんとねぎとろ丼定食¥780、野菜天ぷら定食¥750、天ぷらと刺身定食¥880、天ぷら定食¥880

<味の評価>

 関西風天ぷらうどんとねぎとろ丼定食¥780をオーダー。

 関西風うどんと天ぷらは別々に出てきました。 うどんは関西風の透明度の高い、薄い色をしただしです。 こういうスタイルが”関西風天ぷらうどん”なのか、それともだしが関西風の天ぷらうどんなのか、はたまた合わせ技かは不明。 うどんには更に鶏肉、長ネギ、にんじん等が煮た状態で入っていて、けんちんうどんっぽい雰囲気。 味はちょっと薄めの塩味で、鶏肉を煮込んでいるからか、鶏の味がベースになっているようですが、狙っているのでしょうか。 うどんの麺自体はあんまり特色がなく。

 天ぷらは、キスとえびとなすとカボチャ。 あんまり天ぷらなんて食べないので、とってもおいしく感じました。

 ねぎとろ丼は、可もなく不可もなく。 

<総評>

 もうひとがんばりです。 それよりも自己表現に努めましょう。

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地図

2006年01月24日

おこのみ定食 酒菜屋

<お店の概要>
 
 以前ご紹介した魚料理の”さくら”さんの1階にあるお店の”酒菜屋”さんです。 お店としては和食系の居酒屋さんで、2間ほどの間口に15メートルほどの奥行きというレイアウト。 従ってお店は2名程度の座れるカウンター席となっております。 少人数なら良いですが、大人数ではお話が通りにくいですな。

<メニュー>

 お好み定食¥800、まぐろ丼¥850、あれ?天丼もあったと思ったんですが、メニューを写した写真に写っていないなぁ。
 お好み定食は、中おち、揚げシュウマイ、さけ塩焼き、切り昆布、肉じゃが、うの花、ちくわ天、おひたしから3品を”お好み”で選ぶというもの。

<味の評価>

 お好み定食にしました。 おかずは中おち、肉じゃが、うの花を選択。

 お米はよいお米を使っているようで、おいしい。 中おちも新鮮。 うの花はちょっと甘すぎるかな。 肉じゃがはごく普通の味付け。 ただ、おかずは全般的に量が少ない(>_<)。 うの花や肉じゃがは大鍋でどかっと作るのだろうから、もう少したくさん入れてくれても良いと思うんだけど。

<総評>
 
 味は悪くないけど、おかずの量が寂しい。 でも、値段はそんなに高くないし、ご飯はおいしいし、おかずの選択肢に飽きが来るまでは、行ってみても良いかも。

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地図

2006年01月23日

ミニカツ丼とそば そば処酒処ののふ

<お店の概要>

 RIZ CURRYさんなど、新しいお店が最近出てきた通りに、おそば屋さんを発見。 ”ののふ”さんです。 ののふといえば、”もののふ”で”武士”という意味があったと思います。 そばとの関係はよく分かりません。

 お店には1階に20名程度が座れるテーブル席と、2階にも席がある様子ですが、今回は上には上がりませんでした。

<メニュー>

=温かいそば=
たぬきそば¥580、月見そば¥600、きつねそば¥630、かき玉そば¥630、力そば¥750、あかめそば¥750、あんかけそば¥750、なめこそば¥750、カレー南蛮¥750、鳥南蛮¥750、肉南蛮¥750、にしんそば¥780、キムチそば¥780、鴨つくね南蛮¥850、天ぷらそば¥900。
→季節限定(11月~3月)
生のりそば¥750、カキそば¥850。
→丼もの
玉子丼¥700、カレー丼¥730、親子丼¥780、カツ丼¥830、天丼¥950。
=冷たいそば=
もりそば¥450、大もり¥630、ざるそば¥550、大ざる¥650、冷やしたぬき¥680、冷やしきつね¥680、おろしそば¥780、みぞれ納豆¥780、なめこそば¥780、田舎そば¥800、五目そば¥800、鴨つくねせいろ¥850、天せいろ¥950
→期間限定(4月~10月)
冷やし磯辺そば¥630、冷やしサラダそば¥850、冷やしキムチそば¥850
→セットもの
ミニ玉子丼セット¥750、ミニ親子丼セット¥850、ミニカツ丼セット¥880、ミニ天丼セット¥950

<味の評価>

 ミニカツ丼セット¥880をオーダー。

 おそばは田舎そば風のめん。 つゆはしっかり醤油色。 殆ど具が乗っていません。 なるとが一個浮いている。 あとはカイワレが数本・・・。 シンプル。 味も、特段の特色がなく、普通のおそば。

 ミニカツ丼の方は、カツが3きれ入っていますが、そのうち2本は肉の切り口が見える方向に小丼に盛られています。 見た目よりも味で勝負と言うことでしょうか。 でも、味も普通のカツ丼。

<総評>

 何の特色もないお店です。 ただ、そばのメニューが豊富なのは良いかも。 牡蠣そばなんかは食べてみたいなぁ、という気にさせてくれる。 

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地図
電話:3506-7788

2006年01月19日

黒豚と大根の角煮とお刺身の定食 旬菜ダイニングもてなし家

<お店の概要>

 お店の前はよく通りかかっておりましたが、中をのぞける窓が無く、見た目もちょっと高そうな店構えで、どういうお店か様子がわからなかったので、これまで入ったことがなかったお店です。 ”旬菜ダイニングもてなし家”さんです。

 見ての通り、結構な門構え。 でも、メニューを見てみると、そんなに高くはない。 硝子の付いていない木製の引き戸を開けると、店内は薄暗く、やっぱり高そうな雰囲気が。

 カウンターに10席程度と、テーブル席で20席~24席程度か。 店内は結構きれいで、お店の方も若い方が多く、こじゃれた手料理や、といった感じ。

 カウンターには、焼酎の四合ビンが林立していて、お酒は焼酎がメインのようです。

<メニュー>

 ひれかつ丼¥800、石焼きマグロ丼¥850、今日の魚定食(甘鯛の粕漬)¥800、黒豚と大根の角煮とお刺身の定食¥900、もてなし膳定食(日替わり2品目:ハンバーグ和風キノコソース&かつおたたき)¥950と、値段は結構リーズナブル。

<味の評価>

 黒豚と大根の角煮とお刺身の定食¥900をオーダー。 ご飯は大盛り(^^ゞ

 料理はおのおのがこぢんまりとしていて、上品な感じ。 豚も大根もよく煮込まれていて、とろっとろ。 味付けはあまり強すぎない味付け。 お刺身はマグロの赤身が三きれとほたて二きれ。 鮮度、味はそこそこ。 小鉢に昆布の煮物が付いています。

 ご飯はつやがあって、とてもおいしいご飯です。 みそ汁もまじめな味付け。

 とてもまじめに料理に取り組んでいることがよく分かります。

<総評>

 料理全体に品があって、まじめに取り組んでいる感じはとても評価ができます。 味付けも上品だし。 落ち着いて和食のランチを、というときには良いのではないでしょうか。

 夜は来てみないと分かりませんが、お値段がちょっと心配。

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地図
電話:3502-1002

2006年01月18日

ベーコンとフレッシュトマトとチーズのパスタ Le Petit Tonneau

 お店の紹介の前に、携帯電話を買い換えました。 これまで使っていた携帯が、2年半ほど使用してバッテリーが1日しか保たなくなったため。 今まではN505iだったので、32万画素のカメラしか付いておらず、写真が不鮮明でしたが、今度買ったP902iは201万画素(!)という驚異的な画素数のカメラが付いていて、なんと、1,600×1,200ピクセルの写真まで撮れてしまう・・・。 おかげで写真がかなり鮮明になりました。 ただ、初日の今日の写真は慣れていなかったため、ピンぼけになっちゃった。 この程度の距離だと、接写モードにしないとだめだったか。

 しっかし、最近の携帯電話は多機能で、お財布携帯、Push To Talkなどなど・・・。 ホントに使うんだろうか?

<お店の概要>

 おっかしいなぁ。 いつの間にこんなお店に変わっていたんだろう? 前までは(といっても8年くらい前だから結構経っている)ランチの出来る喫茶店みたいなお店だったのに・・・。 そういえば名前も前とは違っている・・・。 虎ノ門交差点から150メートルくらい赤坂よりの三井造船ビルの正面入り口半地下にある”Le Petit Tonneau”さんです。

 もう名前も忘れてしまったその以前のお店と同じ勢いで入ったら、”しるぶぷれ~”なお店に変わり果てていて・・・。 お店の方の2/3は外国から来られた方のようで、”むっしゅー”、”でゅかふぇー”な会話が飛び交っています。 

 店内は40名程度のテーブル席と6名程度が座れるカウンター席があります。 お店の外にはオープンスペースの席が12席程度ありますが、今の季節は寒くて、誰も座っていません。

<メニュー>

 あまりにも変わり果てたお店にショックを受けて、メニューをメモしてくるのを忘れてしまったm(__)m。 記憶の限りに書くと、ランチは¥1,050のものが2種類と、¥1,600のが1種類ありました。 黒板にチョークでメニューを書いていましたので、おそらく日替わりではないかと。

 食後にコーヒーか紅茶がついています。

<味の評価>

 ”しるぶぷれ~”なメニューの中から、ベーコンとフレッシュトマトとチーズのパスタ¥1,050をオーダー。

 まずはオードブルとして、豆とキャベツのサラダが出てきました。 洋風のドレッシングがかかっていて、味は悪くない。

 メインのパスタですが、こういうお店は量が少ない・・・。 (胴回りが)育ち盛りの私には不足。 パスタは1.2ミリ程度の細めのパスタ。 ベーコンは厚みのあるバラベーコンが3ミリ程度の短冊切りになっています。 フレッシュトマトはイメージ1センチ角の角切り。 軽く炒めたタマネギも入っていましたが、パスタ自体は冷製。 その上に粉チーズとたぶんパセリの千切りがかかっています。

 麺はアルデンテに茹でられています。 味はなんらかのスープで味のベースが付けられているようですが、よくわかりません。 ただ、ベーコンからでているのか、塩味がかなり強め。 味のベースもこのベーコンからか。 

<総評>

 お店は”しるぶぷれ~”な雰囲気でおしゃれだし、味も悪くありません。 まあ、案の定、女性客や女性を男性がエスコートしたお客さんがほとんど。 ただ、私はラーメンをすすっている方が落ち着くタイプなので、一人で来ることは今日以降、ないでしょう。

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地図
電話:5545-4640

2006年01月16日

きじ弁当 炭焼き・やきとりおか田

<お店の概要>

 日比谷のプレスセンタービル地下1階にあって、入り口横に焼き場があり、いつももうもうと煙を立てていて、いつかは行ってみたいと思っていたお店ですが、今回初めて入ってみました。 ”炭焼き・やきとり おか田”さんです。

 中にはテーブル席が20席くらい。 13時ちょっと前と、時間をずらしたため、今日はそんなに込んでいませんが、結構人が並んでいることが多いです。

<メニュー>

 きじ弁当¥800、まぐろづけ丼¥1,000、ねぎとろ定食¥1,000、さば焼き定食¥800、さんま定食¥800、キングサーモン焼き定食¥900。

 焼き物よりもまぐろづけ、ねぎとろの方が高い(>_<)。 焼き鮭定食ではなく、”キングサーモン”と銘打っているのは、気合いの表れなんでしょう。

<味の評価>

 きじ弁当¥800を注文。

 出てくるのがものすごく早かった、90秒も待っただろうか。

 お重とお椀がお盆に載って出てきました。 お重を開けると、そこには・・・、 変わり果てた鶏肉が・・・。 皮が激しく焦げています。 悲しい・・・。 おそらく、一度焼いていたものにたれを付けて、再度焼き直すのでしょう。 肉はそんなに焦げていなかったのは救いか。 たれはご飯に白い部分がないくらい、たっぷりとかかっています。 味は悪くありません。

 漬け物は、テーブルの上に容器に入れられた野沢菜を1~2センチくらいの長さに刻んだものが置かれていて、食べ放題。

<総評>

 いつももうもうと煙が立っている理由がよくわかってしまった、って感じ。 出てくるのが早いのが取り柄か。

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地図
電話:3591-8222

2006年01月11日

ハーフ&ハーフ RIZ CURRY TOKYO

<お店の概要>

 こういう狭い露地にお店が出来ても、看板とかがなかったら、新しくできていること自体、わからない・・・。 よっぽど何らかの要因で名前が広まっているか、よっぽどお客さんが嫌いか、よっぽど”ミステリー”な雰囲気を狙っているか・・・。

 ”チムニー”さんの入り口前に、いつの間にか出来ていたカレー屋さんの”RIZ CURRY TOKYO”さんです。

 入り口の垂れ幕には”大阪で評判の牛テールカレー屋”と書かれていますが、私は大阪でそんなカレー屋さんが評判になっていること自体知りませんでしたがね。

 店内は10名程度が座れるカウンターのみ。 でもお店自体の調度はブラウンとベージュのモノトーンで非常に落ち着いた雰囲気。 出来たばかりのようだから、きれいということもありますが、清潔感があって良いと思います。

<メニュー>

 お店同様シンプルに、牛テールカレーと牛テールシチューのみ。 レギュラーは¥900で、ラージが¥1,000。 また、お皿にカレーとシチューが半々あるハーフ&ハーフがあり、レギュラーが¥1,000でラージが¥1,100。 他、トッピングに温泉卵が¥100です。

 店内入り口付近に職権の自動販売機があり、そこで食券を買って店内のカウンターへ。 

<味の評価>

 ハーフ&ハーフに温泉卵をプラス(¥1,100)。 カレーは色がかなり黒い。 ”ほうれん草カレー”みたい。 シチューはベースがトマト味。

 カレーはそんなに辛くありません。 というか、甘みが強い。 かなりの量のタマネギが炒められてベースとなっているようです。 牛テールはよく煮込まれていて、肉が繊維状に分離しています。 うまみが適当にあります。

 シチューはカレーと同じく繊維状にバラバラになっている牛テールと、小さめに切っているけど形がしっかり残っているにんじん、ジャガイモ等の野菜をトマト味のソースで煮てあります。 なんか給食とかでありそうな感じ。 美味。

<総評>

 確かに評判になってもおかしくない味。 傾向としては、女性受けしそうなお味。 お店の雰囲気も女性客を意識しているような調度だし。 しかし、トッピングの種類もなく、カレーとシチューだけでは飽きられてしまうのではないかと勝手に心配。 辛さを選べるようにしてみるとか。

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地図

2006年01月05日

鶏照焼丼とミニうどん 洋風居酒屋チムニー虎ノ門店

 まずは新年明けましておめでとうございます。
 今年もよろしくお願いします。

 今年は今日から投稿の再開です。 今年の目標としては、新規開拓はもちろんのこと、2年もやっていると、昔投稿したお店がつぶれていたりメニューが変わっていたりするようなので、フォローアップにも力を入れたいと思います。 また、”夜の部”の拡充もしたいなぁ。 

 訪問いただいた方も、できればそういった情報提供して頂ければ、幸いです。


<お店の概要>

 チェーン店の居酒屋さんです。 ”洋風居酒屋チムニー”さんの虎ノ門店です。 他に私が見たことがあるのは、秋葉原と飯田橋のお店を見たことがあります。

 虎ノ門店は、”とり安”さんや、居酒屋の”寅”さんの並びにありますが、小道の両サイドに入り口があって、「あ、通りを間違えた」ということがなくて便利。

 ここのお店の良いところ、もう一つは、両サイドの入り口のところ双方にテレビが置いてあるところ。 ちょうど4年前の日韓共催W杯が開催されている頃、片方ではナイター、片方ではサッカーが点けられており、にわかサッカーファンの5~6名でよくサッカーを見ながら、「後ろを向いてボールを受けるな~!」とか、「何でシュートを打たないんだ~!」とか、がなっていたっけ。 そういえば最近全然(チムニーに)飲みに行っていないなぁ。

 そういえばここのお店は、看板に”スペアリブとカニがおいしいお店”と書いてあるのですが、ついぞ頼んだことがない・・・。 メニューでも見た覚えがないような・・・。 参考までに、夜は2時間飲み放題のコースがありますが、ビールが”本物の生ビール”のコースと”発泡酒”のコースがありました。 今もあるのかな? おかわりするには今あるお酒を飲み干してから、というルールになっているんですが、一緒によく行ったおじさんが”わがまま”をいって、若い女性の店長さんを困らせていたっけ。 おつまみも、”ほうれん草と温泉卵のサラダ”が夏限定であったり、行くと必ずオーダーしていました。

 全席テーブル席で、ウナギの寝床式店舗の両サイドにベンチ席と、テーブルを挟んでイス席があり、たぶん50名程度は入れるかと。

<メニュー>

 ”洋風居酒屋”と銘打たれておりますが、メニューとしては”和洋折衷”ではなかろうか。 

 ローストンカツ定食¥700、マスタードハンバーグ&目玉焼き定食¥700、カツ丼¥750、うどんとミニ丼¥680、塩サバ焼き定食¥600、牡蠣フライ定食¥680、サーロインステーキ¥850、かつとじ煮定食¥780、鶏照焼丼¥600にミニうどんを足して¥700、カレーライス(ビーフ)¥650、カツカレー¥750、カツカレー(小)¥650、ミックスピザとシーザーサラダ¥800。

 お値段はかなりリーズナブル。

<味の評価>
 
 鶏の照焼丼とミニうどん¥700をオーダー。

 照焼丼はとlろみの付いた甘めのたれで焼かれた鳥が載っています。 取り立ててうまい、というわけではありませんが、及第点。 ミニうどんも麺はそんなにわるくありませんし、スープも鰹ベースの薄めのスープで味は悪くありません。 が、ぬるい。 もう少し熱めにしてほしい。

<総評>
 
 ランチメニューもたくさんあるし、味も悪くありません。 でも、私の中ではチムニーはやっぱり”夜のお店”。 他のお客さんにとってもそうなのか、ランチタイムはお客さんが少ないみたい。 宣伝の問題でしょうか。

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地図
電話:3501-3189