鶏煮込みそば 品香軒(再)
今日は寒い。 寒くなると食べたくなるラーメンがあります。 4/23に冷やし中華そばで紹介した”品香軒”さんの鶏煮込みそば(¥850)。 暑くなったら冷やし中華、寒くなったら鶏煮込みそばと、バランスが良い。
鶏煮込みそばは、その名の通り鶏肉(たぶん胸肉)を鶏ガラスープで煮込んだスープのラーメンですが、ショウガがきいていて、その作用で暖まるのと、スープ自体にとろみがつけられていて、スープがいつまでも熱々。 旨いし暖まるしで、寒くなってきたこの時期にはお勧め。
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今日は寒い。 寒くなると食べたくなるラーメンがあります。 4/23に冷やし中華そばで紹介した”品香軒”さんの鶏煮込みそば(¥850)。 暑くなったら冷やし中華、寒くなったら鶏煮込みそばと、バランスが良い。
鶏煮込みそばは、その名の通り鶏肉(たぶん胸肉)を鶏ガラスープで煮込んだスープのラーメンですが、ショウガがきいていて、その作用で暖まるのと、スープ自体にとろみがつけられていて、スープがいつまでも熱々。 旨いし暖まるしで、寒くなってきたこの時期にはお勧め。
今日も冷たい雨降りですが、めげずに昼食に出ます。
今日は暖かいものが食べたい、と言うことで”甚兵衛”さんのカツ煮定食(¥800)にしました。
地下に延びるせまーい階段を降りると、古い居酒屋さんらしく、適度に茶色くイブされた店内のカウンターを勧められました。木製のいすは、4本の足が見事に前後に平行移動します。すてき。
カツ煮は1.5~2cmの分厚いカツではありますが、たった4切れ。 ちょっと寂しい。 味はそこそこだけど、玉子もチョビッと。 全体的にうらさびしい感じが漂っています。
カツ煮定食の他にはトンカツ定食(¥780)、肉じゃが定食(¥680)、刺身定食(¥900)など、リーズナブルな価格の定食が多数。
さて、支払いの時に、ちょっとうれしいことが。 千円を用意してレジに行ったら、おつりが300円帰ってきました。 一瞬「?」と思いましたが、壁に「雨の日は100円引き」のうれしい文字が! あんまりうれしくない雨ですが、ちょっとだけ幸せになれました。
今日はいつも行ったことのないところに行きたくなった。 ここ2年ほど行っていないビックラーメンさんに行こうかと思ったら、5~6人が並んでいたので、めげて手前の”中華の台所 香港屋”さんに入りました。 このお店は初めて入るなぁ。
地下に下る階段を下りると、階段には紹興酒の空き瓶が。 お店は中華らしく(?)油でコーティングされている感じ(ーー;)。 でも結構人が入っています。
あんまりまじめに入り口のメニューを見てこなかったので、しばし考えた後、”チャーハンと半ラーメン”(¥800)を選択。
ラーメンはそこそこだけど、チャーハンがべとべと。 油っぽいと言うか、水っぽいと言うか。 でもホントはお店の入り口のところで、予想がついたんだよね。 だって、お店のおばちゃんが、”業務用の保温ジャーからお皿にチャーハンをよそっていた”から。 でもメニューは豊富。 定食ものはレバニラ(¥780)、酢豚(¥850)、エビチリ(¥880)等々あって、ご飯とスープはお代わり自由。 麺ものが四川風担々麺と半チャーハン(¥800)、豚角煮そばと半チャーハン(¥850)とか。
味より量、種類の方にはいいかも。
地図
電話:3504-8801
いつも持って歩いているパソコンが壊れた、というか、壊した。 切符を買う際に鞄が肩からずるっと。 液晶の左側2センチくらいがサイケデリックな模様になっちゃった。 良かった入っておいて、ソフマップワランティ。 モバイル機器はルピーをケチるよりもソフマップワランティに入っておくことを強くお勧めします。 落下でもO.K.
秋葉原に修理に出しに行ったついでに食事を、と言うことで、銀座線虎ノ門駅から続いている”有薫”という九州料理のお店の九州ラーメンでもと思ったのですが・・・、つぶれてました。 気を取り直して”ながさき 1丁目1番店”へ。 このお店は前出の”ながさき”さんの姉妹店(どうして姉妹店というのだろう?兄弟店ではダメ??)ですが、先のお店は長崎チャンポンがメインなのに対して、こちらのお店は手広い感じ。
今日は週替わりラーメンということで、味噌ラーメンに豚肉の唐揚げが入ったもの(みそ味のパーコー麺?)(¥780)をオーダー。 秋葉原に行ったため、時間が無くてあまり詳細に評価していないけど、そこそこのお味だけど、コクは萬里の方が上。
地図
電話:3595-0503
雨降りに外飯に行くのは面倒ですが、昼食時にまで職場にいるのはもっと気が滅入るので、外へ。 で、やっぱりラーメンになるわけで。 しかも大盛り。
新橋と有楽町のあいだのガード下にあります、”会津・喜多方ラーメン 坂内”に来ました。 喜多方ラーメンは、あの”延びきったパンツのゴムひも麺”と”濁ったスープ”が好きじゃない。 なら食べるなってか。 でも食べに行っちゃう麺食い党の悲しさよ。
今日は”普通の喜多方ラーメン”の大盛り(¥550+150)にしました。 でも、お店の人に聞かれて判ったけど、ご飯が付くのね。 普通でも良かったかな。 他のメニューとしては、叉焼麺(¥780)、ネギラーメン(¥650)の他、冷やし中華もあるみたい。 サイドメニューとして餃子(¥350)、ミニ叉焼丼(¥230)なんていうのもありました。
やっぱりパンツのゴムひも麺は??? どうしてこういう麺になったんだろ。 スープもやっぱり濁っている。 味はそんなに嫌いじゃないんだけど。 気分の問題?
お店の名前がこてこてですが、私に責任はありません。 黄色い看板に小さい文字で三つ”珍”を書いて、サンチン。 責任者、でてこい! あ、ホームページにいました。
>>責任者
あっちこっちでお店を見かけると思ったら、フランチャイズ展開しているのね。 おまけに通販までしている(ーー;)。
今日は普通のらーめんに、ミニ豚丼をセットにしたメニュー(¥780)にしました。 結構セットメニューが充実していて、他にもチャーハンセット(¥750)、カレーセット(¥750)、うな丼セット(¥800)もあります。 で、なぜこういう組合せが発生したのか判りませんが、牛モツ煮込みセット(¥800)なんて言うのもあります。 夜向きか? スープは普通の江戸だしと、トンコツスープが入った”トンコク”スープの2種類がありますが、注文時にどちらか選べます。
麺は普通のかんすい麺のようです。 こしがあって良い感じ。 スープもトンコツの臭みはなく、コクがなかなか。 ミニ豚丼は、甘くてちょっととろみのある醤油ダレがかかっています。 こっちはまあまあ。
ラーメンは意外と美味しいし、セットメニューにすればボリュームもあって、値段も安い。 コストパフォーマンスはよろし。
タイ料理は辛いですけど、独特のうまさがあって、はまってしまいますよね。 私は特にトムヤンクンが好き。 タイ料理屋に行くと、必ず頼んでしまいます。
職場の近くに新しいタイ料理屋が出来ました。 ”ラックタイ”さんです。 今日は偵察のために来ましたが、インターネットで調べてみると、結構あっちこっちに店舗があるようです。
本日のランチメニューは、Aセットが鶏のグリーンカレーとつゆタイ麺(サラダ、デザート付き)(¥950)、Bセットがタイ焼飯(目玉焼き付き)とスープ、デザート(¥850)、Cセットがつゆタイ麺(デザート付き)(¥750)と、値段はそこそこ。
さて、つゆタイ麺は残念ながらトムヤンクンではなかったです。 でも、いい味のスープにフォーが入っていて、パクチーの香りがふわっと。 パクチーは苦手なんだけど・・・。 でもつきものだからね。
カレーの味も良い! お米はしっかりタイ米で、さらさらのグリーンカレーに良くあいます。 ちょっと辛めだけど、うまみがしっかりあって美味しい。 一緒に入っているなすもちょうど良い煮加減。 お昼にトムヤンクンやってくれれば、お勧めのお店になるんだけど。
先週もワーキングランチだったり、弁当を食べたり・・・。 数少ない楽しみが奪われている。
でも今日は時間があったので、久々の外めし。
お寿司屋の”旬”さんに来ました。 今日は大盛りにぎり(¥1,050)にしました。 他には普通のにぎり(¥840)や特選にぎり(¥1,575)、マグロ丼や海鮮ネギトロ丼(各々¥840)の他、にぎりのセットメニューである旬セット(¥945)などがあります。
にぎりが12カンと、海苔巻きが一つ。 ただですねぇ・・・、昔はそんなこと無かったんですが、海苔巻きはほんとにただの海苔巻き。 なんか底上げのお菓子箱って感じ。 ネタもまあ、普通かな。 お椀があらのみそ汁で大きなお椀で出てくるのが、救いかな。
1,2度、夜に飲みに来たことはありますが、お昼は初めてのお店、”わっかない亭”さん。 名前の通り、北海道料理の海産物がメインのお店です。 北海道でも珍しい八角の焼き魚があったりして、けっこう穴場的なお店です。
さて、いくら丼(¥900)ですが、恐れていたとおり、”Fakes”です。 本物と作り物の見分け方、ご存じですか? いくらを水の中でつぶしてみれば判ります。 本物は白く濁りますが、偽物はほとんどが水に溶けて、後に赤い油が残ります。 まあ、この値段じゃあね。