来年の年賀状
来年の年賀状用の写真撮影のために、某所へ行って来ました。
このせんべいの空き袋は、某所でよく売られている「ぬれせんべい」です。その隣にあるのは、某所の特産品「醤油」です。
ここの醤油屋の工場見学(無料)をすると、もれなく卓上用の醤油が一人一個もらえます。当日は残念ながら、時間が無く資料館のみの見学になりました。
見学時間ぎりぎりに入ったのに、ちゃんと案内して頂いたお礼にたれ・つゆ・醤油セット(500円)を買って帰りました。
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来年の年賀状用の写真撮影のために、某所へ行って来ました。
このせんべいの空き袋は、某所でよく売られている「ぬれせんべい」です。その隣にあるのは、某所の特産品「醤油」です。
ここの醤油屋の工場見学(無料)をすると、もれなく卓上用の醤油が一人一個もらえます。当日は残念ながら、時間が無く資料館のみの見学になりました。
見学時間ぎりぎりに入ったのに、ちゃんと案内して頂いたお礼にたれ・つゆ・醤油セット(500円)を買って帰りました。
福岡に着いてすぐに旦那は仕事先へ向かったので、私とkattsuは夕方まで野放しになりました。
福岡の中心地に近い「中州川端」に、昭和17年創業の本格的手作りチョコレートショップがあるとガイドブックにあったので、そこへ行きました。
正確には「行ったものの店は無かった」です。ガイドブックにある地図を見ながらお店を探したのですが、無いのですお店が。まるっきりの更地になっていて、跡形もないのです。
福岡から帰って来てwebで検索したところ、2年前に店を移転したことが分かりました。持っていたガイドブックは2003年のもの(゜◇゜)ガーン。食べ物と情報は新鮮なものを。
帰りの福岡空港で買いました。銘菓鶴乃子で有名な、石村萬盛堂の期間限定菓子「新米餅」です。大福というより、お餅のおこげであんこをくるんだ感じです。
期間限定品につくづく弱い私です。
今回の福岡旅行の目的は、本場で水炊きを食べることにありました。
旦那が2年前にやはり出張で福岡を訪れた際に、福岡在住の同僚に勧められて行った水炊きのお店です。旦那からさんざんもう美味しいのなんのと、よく話には聞かされていました。
お店の名前は「華味鳥」。今年の9月に出張の話が出てすぐに、水炊きのお店に席の予約の電話をしました。お店自体は狭く、1フロアーに4テーブルくらいです。3階建てのビル全体が水炊きのお店なんですが、それでも12テーブルしかないです。行くときは要予約です。お取り寄せも出来るお店なのですが、お店で食べる方が断然美味しいです。
美味しさのポイントはスープですが、お店で食べるとお姉さんがスープを湯水のごとく足してくれます。最後の雑炊の時など、余ったスープを捨てていました(もったいな~いと夫婦心の叫び)。
また福岡に行く機会があれば、絶対に行きます。お店自体が東京に進出してくれると嬉しいんですがね。
旦那の福岡出張にくっついて、一泊二日の福岡旅行に行きました。kattsuを連れて、初めての飛行機です。おもちゃ、お水など持ってgo go!
ここは羽田空港内の出発待合いロビーの一角です。こんなところあったっけ?と思う人は多いはず。私も知らなかったです。子どもが出来ると、新たな境地を開拓します。
遊び場でがっちりkattsuを遊ばして疲れさせ、飛行機の中では寝てもらおうという作戦です。しかし、結局kattsuも初めての飛行機に興奮したのか、座席前のポケット内の雑誌を出したり膝の上で暴れたりと大忙しでした。kattsuが眠ったのは福岡到着の30分前。離発着時の重力がかかったり、気圧の変化で耳が痛くなったりするのは大人でもイヤです。kattsuはその辺は大丈夫みたいで、特別泣いたりはしませんでした。
今回はJALを利用したのですが、さあ離陸だという段階で部品交換のため20分も空調の止まった飛行機内で待たされたりと、出鼻をくじかれた感じがしました。
飛んでからは大勢のキャビンアテンダントさんが、代わる代わるkattsuの相手をしてくれたり、おもちゃやお水をくれたりお子様には優しいJALでした。
大事な情報を書いていないぞ! from yukkey > akke
はじめて赤ん坊を飛行機に乗せて旅行する際の注意(というか、ノウハウ)を。
その1 子供に水をあげる密閉容器には要注意!
子供に水をあげるのに使う密閉容器(10月25日の「ロッテに乾杯」でkattsuが持っているオレンジ色の「ストローマグ」というやつ。シリコンのストロー付きで運搬時には水がこぼれないように密閉できる)には注意しましょう。 もう読んでいる方は気づかれるかもしれませんが、高々度を飛ぶ飛行機の中は減圧状態。 地上の気圧で密閉されたストローマグは、減圧された飛行機の中では空気を押し込んだ水鉄砲と同じ! 飛行機が水平飛行に移り、akkeがkattsuに水をあげようと、容器を開けた瞬間に、シリコン製のストローからお水が水鉄砲のようにピューっと。 水をかぶったakkeには腹の底から笑ってしまいましたが、周辺の席にいる方にも水をかけてしまい、夫婦であやまってました。 その間akkeは水浸しのまま。 水をかけられた方も、そんなakkeの様子を見て、怒るに怒れなかったようで、まあ、水なら・・・と、許してくれました。
上空で赤ん坊にお水をあげようというときには、一度ねじを緩めるとかして、密閉容器の中の空気を逃がしましょう。
その2 飛行機の座席は、後尾がベスト!
2才未満の赤ん坊は、親がだっこして飛行機に乗りますが、子供は騒ぐし、じっとしているわけありません。 そうなると、親は周囲に気兼ねして、針のむしろ状態。 そんなときのノウハウです。
ほとんどの場合、飛行機の座席って前の方から詰まっていって、よっぽどの満員状態でなければ飛行機の後部座席は比較的空いているようです。 どうせベビーカーは手荷物として預けてあって、到着後すぐに空港外に出られないんだし、割り切って後ろの方の座席を取ってみましょう。 行きは普通の座席にしてしまいましたが、羽田までの帰りは、真ん中3人がけの席にakkeと私の二人がけで、しかも前後には他のお客さんがおらず、気兼ねなくフライトできました(といっても、帰りkattsuはずっと眠っていたので、静かでしたが)。
その3 優先搭乗を活用しよう!
小さな子供連れや体の不自由な方は、一般の人よりも5分ほど早く搭乗させてもらえます。 これは活用した方がよろしいです。
まず、頭上の棚が空ですから、それでなくとも子供のおむつやおもちゃなど、普段よりも多い荷物を持ち込んでいる子連れの方は、コートやとりあえず不要な荷物を頭上の棚に入れておけば、足下も広く、子供が暴れるスペースも出来てGood!
その4 ”スマイルサポート”って・・・???
一応利用しましたが、メリットは???でした。
その5 機内は結構暖かいよ。
朝、外に出るのでkattsuには”着ぐるみ”の厚着をさせ、そのまま飛行機に乗せてしまいましたが、飛行機の空調が部品交換のために20分ほど止まってしまい、その間に結構温度が上がってしまったため、せっかく一度寝付いたkattsuが目覚めて一騒ぎに。 その後、空調が直りましたが、やはり結構暖かく感じられました。 子供は暑がりなので、あまり厚着の必要はないです。 また、赤ん坊が居るとキャビンアテンダントさんが毛布を貸してくれようとしますが、うちの場合akkeがスリングに入れて抱いていたので毛布は不要。 でも、akkeのおなかの上で寝るkattsuは、頭が落ちちゃってすごい格好で寝ていたので、枕は借りた方が良いかも。
静岡県清水町で、パークゴルフをしてきました。
関東ではあまりなじみのないパークゴルフですが、北海道ではメジャーなスポーツです。主に高齢者がするスポーツですが、ちゃんと18Hのコースがあってそれぞれに工夫がありとても楽しいスポーツです。
本で調べた限りでは、清水町のコースが静岡県内で唯一のパークゴルフ場でした。芝生がとてもきれいでした。ここのコースは起伏やトリックが余り無かったですが、無料で何回コースを回ってもいいなんて本当に天国のようなところでした(^^)。是非機会があれば、再訪したいです。
12日から一泊で、伊豆の修善寺へ行ってきました。yukkeyは職場の友人と海での船釣りへ、kattsuと私はyukkeyの職場の友人+そのお子様と虹の郷という植物園(?)へ行きました。
園内に小さな蒸気機関車(ロムニー鉄道)が走っており、なかなか広かったです。普段は都心の悪い空気を吸っているので、久しぶりのマイナスイオンにkattsuも元気いっぱい!
せっかく苦労してベビーカーをロムニー鉄道の座席に詰め込んだのに、kattsuはうららかな日差しにまぶたも重くなりグースカピーでした。
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名前がすごいです。だって「辛酸」で「なめ子」ですよ。いったい何があったんだ?と思わせてくれる名前です。
この著書(恥ずかしくて著書名が書けない)は、この人が見たことに対する感想です。世の中を斜めに見た切り口で、あちこちをゲリラ取材しています。途中で読んでいて「何だかなぁ」と思いますが、あまりにも色々なところを勝手に取材しているのでそれなりに楽しめます。
小田急百貨店新宿店で、11月7日までやっていました(既に終わっています)。なんで、「フランス祭」なのか理解に苦しむところですが、マシュマロの実演販売を行っているそうなので、見に行ってきました。
実演が1日に3回あるのですが、最終日だからそんなに3回もやらないだろうと思い、一番確率的にやっているであろう午後2時~3時の実演時間にあわせて行きました。
しかし着いてみると、既に終わっているのか帯状に切断されたマシュマロがのた~と置いてあるだけです。ちょっとガッカリです。せっかく来たのですから、試食くらいはして帰ろうと売り場にいたお姉さんに頼みました。
切りたて(?)のマシュマロは美味いのなんの。やはり、なんでも出来たては美味しいです。
この実演販売マシュマロは、ル・シャルドン・ブルーのお菓子です。webで検索したのですが、日本にはお店が無いようです。今回を逃したら、一生ル・シャルドン・ブルーのマシュマロは買えないと思い、勢いで2個買っちゃいました。ちなみにお値段は、一袋840円。あとで冷静に考えてみたら、異常に高価です。